合同会社 takesaku

Services

サービス詳細

Do you have these problems?

こんなお悩みありませんか

★5のレビューが
なかなか安定しない
民泊ゲストとの
コミュニケーションが
うまくいかない
メッセージ対応や
クレーム対応に
自信がない
報復レビューが怖くて
注意できない

レビューに悩んでいませんか?

そのお悩みを、

「takesakuメソッド」

が解決いたします

スクール事業

Vacation Rental Management School

顧客心理の観点からメッセージ対応ができるようになるスクールを開講しています。
顧客心理を学ぶことでメッセージスキルが格段に向上し、ゲストとのコミュニケーションに
自信が持てるようになります。また、民泊メッセージだけでなく、さまざまな場面で活用できるのがtakesakuメソッドの特徴です。近隣への挨拶や清掃会社とのやり取りはもちろん、職場や家庭、恋愛など日常のコミュニケーションにも活かせる顧客心理メソッドを身につけることができます。

個別コンサルティング(個人/法人)

Private Consulting

個人で民泊を運営されている方や、法人で民泊を自社運営されている方向けの
個別コンサルティングです。メッセージ対応の改善だけでなく、空間設計まで含めたプレミアムコンサルティングにも対応。顧客心理メソッド「takesakuメソッド」をベースに、顧客満足度を高め、金のゲストチョイス獲得を目指します。

民泊メッセージ代行業者/
運営業者向けコンサルティング

Consulting for Messaging Services

民泊のメッセージ代行業者向けのコンサルティングです。
顧客心理メソッドをベースに、スタッフのメッセージ対応力を高める応対研修を実施し、
代行業務全体の品質向上をサポートします。新人スタッフの基礎研修から、
経験豊富なスタッフ向けの応対スキル向上研修まで対応可能。
スタッフ全体の対応レベルを底上げし、高品質なメッセージ対応体制の構築を目指します。

Voice

お客様の声

千葉県在住

右も左も分からない主婦でも、
オープン1.5か月で
金のゲストチョイス5%に

Yさん

40代・主婦

運営物件:戸建て1件(新規開設)

受講プラン

プレミアムプラン + メッセージコンサル
私は、もともと自分が住んでいた千葉の戸建てを、引っ越しを機に民泊として活用することにしました。
ですが民泊はまったくの未経験。何から始めればいいのかも分からず、不安な状態でした。

代行に任せるという選択肢もありましたが、まずは運営の仕組みを理解した上で進めたいと思い、takesakuのコンサルを受講しました。

いくつかの会や勉強会にも参加しましたが、情報は断片的で全体像が見えませんでした。
その点、takesakuではオープンまでの流れを整理してもらい、「今やるべきこと」が明確になりました。

設営・備品準備・レイアウト・写真撮影・リスティング作成まで、順番に進められたことが本当に大きかったです。 必要備品リストも共有していただき、初心者がつまずきやすいポイントも事前に教えてもらえたので、遠回りせずに準備できました。

営業開始後はメッセージコンサルを受講。
リスティングの添削やクイック返信テンプレ、自動メッセージの型が整ったことで、対応に迷いがなくなりました。

その結果、
・オープン1か月で「金のゲストチョイス上位10%」
・1.5か月で「上位5%」に到達

特別な経験があったわけではありません。
物件づくりからメッセージ設計まで一体で整えていただけたことが、結果につながったのだと感じています。

東京都在住

遠隔・多拠点でも、
メッセージ設計で
ゲストの反応が変わった

Kさん

40代・不動産投資家

運営物件:関東2件/中部6件/関西5件/九州1件

受講プラン

メッセージセミナー受講(2回)
私は全国の遠隔地で複数の民泊を運営しています。物件数が増える中で、立地や設備だけでなく、メッセージ対応の質がレビューに直結していると感じるようになりました。

そのタイミングでtakesakuメソッドを知り、メッセージセミナーを受講しました。一度で終わらせるのではなく、理解を深めるために二度受講しました。

セミナーでは、顧客満足度を高めるメッセージの考え方や、高レビューにつながるコミュニケーションの構造、クレームを未然に防ぐ設計や発生時の具体的な対応方法まで、実践に直結する内容を学びました。

実際に取り入れてみると、ゲストからの返信の温度感や内容が明らかに変わりました。遠隔運営ではゲストと直接会うことはほとんどありませんが、会わなくても信頼関係は築けるということを実感しています。結果として、高レビューがより安定するようになりました。

takesakuメソッドは、民泊のゲスト対応を体系的に設計するための考え方だと感じています。特に遠隔・多拠点で運営している場合、ゲストと直接会えないからこそ、メッセージ設計は運営品質を左右する重要な要素だと思います。私自身の経験からも、遠隔で民泊を運営する方にとっては必須とも言える内容だと感じています。

また、takesakuメソッドは民泊のゲスト対応だけでなく、チームでの運営やビジネスにおけるコミュニケーションにも応用できる考え方だと感じています。組織として対応品質を高めたい方にとっても、大きな価値のある内容だと思います。

東京都在住

スタッフ教育として導入し、
ゲスト・オーナー・自社が
Win-Win-Win

Kさん

40代・民泊運営/
運営代行事業

運営物件:自社物件35軒/運営代行物件30軒

受講プラン

メッセージセミナー受講
私は自社で民泊物件を運営するだけでなく、他のオーナー様から運営代行も受託しています。物件数が増える中で、メッセージ対応の品質をどう高めていくかが課題になっていました。

そこで、takesakuメソッドの講習を受講しました。私自身だけでなく、実際にメッセージ対応を担当しているスタッフも含めて受講しました。

講習では、顧客満足度を意識したメッセージ対応を学びました。単に質問に答えるだけではなく、ゲストが予約してくれた瞬間からチェックアウト後までの流れをトータルで考え、顧客心理を意識してメッセージを設計していくという考え方です。

メッセージ担当のスタッフは日々ゲストとのやり取りが仕事ですが、この考え方を取り入れることで、対応の質が大きく変わりました。実際に運用してみると、ゲストの反応も明らかに変わり、コミュニケーションがとてもスムーズになりました。

また、メッセージの伝え方が変わったことで、ゲスト自身が物件をより大切に使ってくれるようになり、マナーの良い利用につながっていると感じています。

その結果、自社物件のゲスト対応だけでなく、運営代行を受託している物件でもホスピタリティの質が上がり、オーナー様にも喜んでいただけるようになりました。結果として物件の売上にもつながり、自社の売上も伸びました。

特に良かったのは、業務量が増えたわけではないという点です。メッセージの「内容」と「考え方」を変えるだけで、ゲスト・オーナー・自社のすべてにとってプラスの結果になりました。

まさに「三方よし」で、ゲスト・オーナー・運営会社のすべてにとってプラスになるメソッドだと感じています。